2008年07月25日

ライブドア:堀江元社長の控訴棄却し実刑判決 東京高裁

 ライブドア(LD)の粉飾決算事件で、証券取引法違反(有価証券報告書の虚偽記載など)に問われた元社長、堀江貴文被告(35)の控訴審判決で、東京高裁(長岡哲次裁判長)は25日、懲役2年6ヵ月の実刑とした1審を支持し、弁護側の控訴を棄却した。無罪主張していた弁護側は上告する方針。

 1審判決によると、元社長は他の幹部らと共謀し、LDの04年9月期連結決算で、自社株売却益約37億6700万円を本来認められない売上に計上したほか、後に子会社となる2社への架空売り上げ15億8000万円を計上し、計53億円余を粉飾するなどした。

 1審・東京地裁は昨年3月、最大の争点となった自社株売却益の売上計上の是非について、「脱法目的で作られた投資事業組合(ファンド)で株を売却しており、売上計上は許されない」と指摘して有罪とした。

 今年2月に始まった控訴審で弁護側は
(1)1審判決は公判前整理手続きで決めた争点以外の判断をしており違法な手続きだ
(2)元社長に粉飾決算の故意はなかった
(3)仮に有罪としても実刑は著しく重い
と主張。検察側は1審判決の妥当性を訴え、4月にスピード結審した。

 他の幹部4人のうち、3人は1審の執行猶予付き有罪判決が確定。元社長と同じく1審実刑の元財務担当取締役、宮内亮治被告(40)は9月に2審判決が言い渡される。

・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・

ホリエモン・・・あんなにTVに引っ張りだこだったのにねぇ。
ホリエモン・・・ホリエモンってあだ名もついてたのにねぇ。
ホリエモン・・・きっと日本中の堀江さんたちは、ホリエモンがTVで有名になってから、ホリエモンと呼ばれてた時期があるんだろうなぁ〜。

ホリエモン・・・そぉいやドラえもん、最近見てないなぁ〜。

ドラえもん・・・声優さんが一気にかわって、超〜ショックだったなぁ〜。それが見なくなったキッカケだもんなぁ〜。
ドラえもん・・・映画ドラえもんは、もぉほっとんど見たなぁ〜。
ドラえもん・・・新しいドラえもんになってからの映画を2作ほど見たけど、実はおもしろかったのよねぇ〜(笑)
そこで思ったのが、新しいドラえもんを、ドラえもんだと思わずに、別の作品だと思って見てみると、意外に面白いんじゃない♪?って感じ♪

にしても、昔のしずかちゃんは、意外とグサッっとくるようなこと言ってたけど、今のしずかちゃんは、困ったちゃんって感じなんだよねぇ〜。

えぇ〜〜〜〜しずかちゃんあせあせ(飛び散る汗)大丈夫exclamation&questionあせあせ(飛び散る汗)みたいなぁ〜。

ってゆ〜か、特に「ライブドア:堀江元社長の控訴棄却し実刑判決 東京高裁」については、コメント、ナッシング〜手(グー)って、グ〜違いだけど(笑)
posted by rikarikachanchan at 11:41| Comment(12) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

風水で占った2008年の日本の運勢・・・

2008年(平成20年)の予測

先ずは九星からだが、平成二十年は「一白水星」の年である。
一白水星は自然に当てはめると湖沼や河川等の水=Aそして窪地にあたり、夫婦、部下、愛情、秘密、色では黒、灰色を意味している。
キーワードは『水』『黒』『愛情』『部下』『秘密』である。

過去の一白水星の年を検証してみよう。

1999年(平成十一年)は、若干14歳の宇多田ヒカルが、アルバムFIRST LOVEが900万枚を超えるという記録的大ヒットとなり、音楽界にセンセーショナルを起こした年であった。
またモーニング娘。も社会現象的な人気を誇り、『LOVEマシーン』が大ブレイクをした。
同じく音楽界では、GLAYの人気が絶頂期を迎え、幕張メッセにおいて、20万人という、有料ライヴとしては世界記録となるコンサートを行った。
こう振り返って見ると、一白水星のキーワードにある『愛情』を曲名にした歌が大ヒットしていることがわかる。
次に社会面から1999年を検証してみよう。
この年は、自民党と自由党連立により小渕恵三氏が首相に任命された年であった。
小渕の渕≠ヘ、「深く水をたたえて、ふだんは川の流れがゆるいところ」を意味するが、まさに『水』にちなんだ姓である。
またこの年の10月には桶川ストーカー事件が発生した。(我が町桶川が、こうした悲惨な事件で全国区になったことも悲しい。)
事件自体もさることながら、このときの警察調書が改ざんされるなど、この年には警察における不祥事が続出した。
これはとりもなおさず、一白の象意『秘密』が漏洩という形で現象化したと言えるだろう。
まさに9年前は、一白水星の象意を中心に、社会現象化されていることが理解できたと思う。

同じく一白水星の年である2008年も、一白の象意を中心として、社会現象化されていくに違いない。
具体的には今年も、ますます秘密の漏洩、すなわち、政財界、芸能界問わずあらゆる業界にて、多くのスキャンダル、不祥事が発生するであろう。

一白水星の象意からの予測に続き、年盤全体からもう少し突っ込んで予測してみよう。

六白は坎宮に入り、かつ暗剣殺がつくので、前年好調だった大企業も、想定外の商品欠陥や事故などにより損失を被る憂いがある。
しかし三合の中心でもあるので、提携関係が良ければ、逆に大発展する可能性もある。
また離宮(南)に回座した五黄に歳破がつくので、自然災害としては、強い台風の襲来による災害という憂いがある。
また五黄に歳破、七赤が坤宮(西南)にきているので、消費者金融業界は消費者ローンの規制を強化する貸金業法が2007年12月19日に施行され、引き締めが強化されるに伴い、多くの破綻が生じ、一方生き残りをかけた再編の年となろう。
九紫は巽宮(東南)に入り、天徳も付くので、薬品業界や美容健康産業は、ますます好調だろう。
一方平成二十年の干支は、戊子(つちのえ・ね)である。
戊は茂に通じ、「繁茂」を意味し、子は滋に通じ、「増殖」という意味をもつ。
よって干支をあわせると、いい意味でも悪い意味でも、「繁栄し増殖する年」ということだ。今から六十年前、すなわち1947年の戊子年は、団塊の真っ只中で、干支の暗示が、爆発的な新生児の誕生という形で具現化したのである。
それから六十年たった2008年はというと、今度は大量の退職者が生まれるという形で具現化される。
今日の日本の繁栄は、まさに団塊の世代前後の働きマン≠スちの努力の賜物と言っても過言でないが、その方々が退職し、第二の人生を出発する年ということである。
どのような第二の人生を出発するのか、もともとパワフルな仕事人であった方々であるから、その再出発の仕方が、今後の日本の行く末を大きく左右すると言っても過言ではない。
昨今、日本学生の学力が低下し、企業における世界との競争力も低下し、家庭・学校・社会における倫理道徳観の崩壊を象徴している悲惨な殺傷事件が多発し、今後の日本の行く末が危ぶまれる今日ですが、だからこそ今再び、団塊世代のがんばりが願われるときである。
きっと団塊世代の経験が、退廃しつつある日本を救う救世主になると感じてやまない。

最後に、九星の一白水星と干支「戊子」の暗示を総合してみると、「個々人のプライバシーを尊重しつつ、虚偽を忌み、部下や子供、年下へ愛情を注ぐことを心がければ、発展する年」ということになる。  
団塊世代の方々のみならず、あらゆる世代の方々も、深遠なる九星の年盤が暗示する全体的傾向と、精神的教訓である干支の暗示を心に止め、吉は積極的にアクションし、凶は吉に変えるべく、本命星別の化殺風水術を駆使して、より良い幸運な一年となる。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

難しすぎて、何を言っているのかわかりませんでした・・・あせあせ(飛び散る汗)
posted by rikarikachanchan at 10:23| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。